運用会社:
イーストスプリング・インベストメンツ
分類:
海外債券 | アジア債券型(無ヘッジ)

イーストスプリング・インド公益インフラ債券ファンド(毎月決算型)

基準価額:
9,918円(2017/10/19)
前日比:
+56円
純資産額:
631億円
  • 店頭取扱
  • インターネットバンキング取扱
  • テレフォンバンキング・アルファ天神出張所取扱
  • 交付目論見書交付目論見書
  • 請求目論見書請求目論見書
  • 月次レポート月次レポート
ファンド概要
設定日ファンドの運用開始日のことです。人生に例えると、生年月日です。 2015年02月10日
信託期間ファンドの運用を継続する期間(満期日)のことです。 2025年01月10日
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 原則毎月10日
収益分配ファンドの決算で確定した運用成果の中から一定額を投資家に分配することをいいます。 毎決算時に分配方針に基づいて行います。累積投資コース、定時定額コースの場合、分配金は税引き後自動的に全額再投資されます。
受託会社ファンドの資産を管理する会社のことです。日本では信託銀行が一般的です。 三菱UFJ信託銀行
購入・換金手続き
購入代金を支払い投資信託を購入することです。 原則としていつでもご購入のお申込みをしていただけます。(但し、インドの金融商品取引所の休場日、インドの銀行休業日、ニューヨークの銀行休業日、シンガポールの銀行休業日のいずれかの場合を除く)
お申込価額はお申込日の翌営業日の基準価額です。
申込単位投資信託を購入する単位のことです。申込単位には「口数指定」「金額指定」があります。 分配金再投資   1万円以上1円単位
分配金受取    1万円以上1円単位
定時定額     1万円以上1000円単位
換金投資信託を売却し現金に換えることです。 原則としていつでもご換金(解約・買取)いただけます。(但し、インドの金融商品取引所の休場日、インドの銀行休業日、ニューヨークの銀行休業日、シンガポールの銀行休業日のいずれかの場合を除く)

換金価額はお申込日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を控除した価額です。代金は原則として、お申込日から起算して7営業日目以降にお支払いたします。
<換金単位>1口単位
投資リスク

当ファンドは、主としてインドの公益およびインフラ関連の債券を実質的な投資対象とします。
このため、一般的にわが国の預貯金および国債等と比較して高いリスクがありますので、ご購入時の価額を下回ることもあります。
したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

ファンドの運用方針および特色
(1) マザーファンドへの投資を通じて、主としてインドの政府、政府機関、企業および国際機関等が発行するインドルピー建てもしくは米ドル建ての公益およびインフラ関連の債券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。
(2) 原則として、米ドル建ての債券に投資を行う場合には、実質的にインドルピー建てとなるように為替取引を行います。市況動向や流動性等の状況に応じて、インドルピー建ての債券と米ドル建ての債券への投資割合を適宜変更します。
(3) マクロ経済分析および金利分析に加え、個別発行体に対するクレジット調査に基く銘柄選択により、ポートフォリオを構築します。
(4) 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(5) イーストスプリング・インベストメンツ(シンガポール)リミテッドに運用の指図にかかる権限を委託します。
主な投資対象ファンドが投資する主な国・地域、資産(株や債券など)のことです。 インド債券
ベンチマークファンドの運用に際し、目標とする指標のことです。日本株に投資するファンドであれば、日経平均株価やTOPIXが代表的なベンチマークです。
投資スタイルファンドの運用をする際の基本的な考え方や手法のことです。 フリー
為替ヘッジ外貨建資産に投資する場合、為替変動により収益が大きく変動します。為替変動の影響を抑えることを為替ヘッジといいます。
手数料等
申込手数料 ファンドを購入する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 購入申込金額に手数料率3.24%(税抜3.0%)を乗じて得た金額とします。なお、お申込手数料には消費税等相当額がかかります。
換金手数料 ファンドを換金する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 換金(解約・買取)手数料はかかりません。
信託財産留保額 ファンドを中途解約する際に投資家が支払う費用のことで、解約代金の中から一定額を信託財産に残すお金のことです。 1万口当たり基準価額に0.3%の率を乗じて得た額
信託報酬 ファンドを運用・管理してもらうための経費として、信託財産より差し引かれる費用です。 年率1.6632%(税抜1.54%)
その他の費用 上記以外の僅少な費用 下記その他費用はファンドより実費として間接的にご負担いただきます。
・監査費用
・有価証券売買時の売買委託手数料 等

なお、費用の合計額は、お申込金額、保有期間、運用状況により変動するため、事前に表示することはできません。
基準価額チャート
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決算情報
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2016/11/10 9,114 45 2.74
2016/12/12 9,869 45 8.78
2017/01/10 9,800 45 -0.24
2017/02/10 9,606 45 -1.52
2017/03/10 9,705 45 1.50
2017/04/10 9,739 45 0.81
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2017/05/10 9,857 45 1.67
2017/06/12 9,851 45 0.40
2017/07/10 10,076 45 2.74
2017/08/10 9,927 45 -1.03
2017/09/11 9,742 45 -1.41
2017/10/10 9,843 45 1.50

*決算情報は直近決算12期分を表示しています。
*分配金は税引前です。


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