運用会社:
フィデリティ投信
分類:
海外株式

【インターネット扱専用】フィデリティ・ワールド好配当株・ファンド

基準価額:
9,016円(2019/06/17)
前日比:
-9円
純資産額:
52億円
  • インターネットバンキング扱
  • 交付目論見書交付目論見書
  • 請求目論見書請求目論見書
  • 運用報告書運用報告書
  • 月次レポート月次レポート
ファンド概要
設定日ファンドの運用開始日のことです。人生に例えると、生年月日です。 2005年11月30日
信託期間ファンドの運用を継続する期間(満期日)のことです。 無期限
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 原則 3 、 6 、 9 、 12 月の各20日
収益分配ファンドの決算で確定した運用成果の中から一定額を投資家に分配することをいいます。 毎決算時に分配方針に基づいて行います。
受託会社ファンドの資産を管理する会社のことです。日本では信託銀行が一般的です。 三菱UFJ信託銀行
購入・換金手続き
購入代金を支払い投資信託を購入することです。 ニューヨーク証券取引所の休業日、ニューヨークにおける銀行休業日、英国の休業日及び12月25日を除き、いつでもご購入のお申込みをしていただけます。
お申込価額は受付日の翌営業日の基準価額です。
申込単位投資信託を購入する単位のことです。申込単位には「口数指定」「金額指定」があります。 分配金受取    1万円以上1円単位
定時定額     5000円以上1000円単位
換金投資信託を売却し現金に換えることです。 ニューヨーク証券取引所の休業日、ニューヨークにおける銀行休業日、英国の休業日及び12月25日を除き、いつでもご換金いただけます。
換金価額は受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を控除した価額です。換金代金は原則として受付日より6営業日目以降にお支払いたします。
投資リスク

ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動し、投資元本を割り込むことがあります。したがって、投資信託は預貯金と異なり、投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

ファンドの運用方針および特色
(1) 主として、国内外の取引所に上場されている株式を主要投資対象とする投資信託証券(投資対象ファンド)に投資を行ないます。
(2) 投資信託証券の組入れにあたっては、投資信託証券の中から、予想配当利回り、リスク・リターン特性、銘柄分散度、投資スタイル等の定性・定量評価などを考慮して選択した投資対象ファンドに投資します。
組入れた投資対象ファンドは定期的にモニターを行ない、ファンド全体の予想配当利回り、リスク分散等を考慮し、組入れ比率の調整を行ないます。
(3) 投資対象ファンドは定性・定量評価に基づき適宜見直しを行ないます。この際、投資対象ファンドとして指定されていた投資信託証券が、投資対象ファンドから除外されたり、新たに追加される場合があります。
(4) 投資対象ファンドにおいては、個別企業分析にあたり、世界の主要拠点のアナリストによる企業調査結果を活かし、ポートフォリオ・マネージャーによる「ボトム・アップ・アプローチ」を重視した運用を行ないます。
(5) 投資対象ファンドが投資する資産には、米国株式、英国株式(欧州も含む)、日本株式、オーストラリア株式、アジア・パシフィック株式が含まれます。
(6) ファンドは、投資家の利益拡大に適切であると判断されるファンドを投資対象ファンドとして選別することにより、配当収入の確保、運用収益の向上を図ります。
(7) 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
主な投資対象ファンドが投資する主な国・地域、資産(株や債券など)のことです。 グローバル株式
ベンチマークファンドの運用に際し、目標とする指標のことです。日本株に投資するファンドであれば、日経平均株価やTOPIXが代表的なベンチマークです。
投資スタイルファンドの運用をする際の基本的な考え方や手法のことです。 バリュー
為替ヘッジ外貨建資産に投資する場合、為替変動により収益が大きく変動します。為替変動の影響を抑えることを為替ヘッジといいます。
手数料等
申込手数料 ファンドを購入する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 購入申込金額に手数料率2.16%(税抜2.0%)を乗じて得た金額とします。なお、お申込手数料には消費税等相当額がかかります。
換金手数料 ファンドを換金する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 換金手数料はかかりません。
信託財産留保額 ファンドを中途解約する際に投資家が支払う費用のことで、解約代金の中から一定額を信託財産に残すお金のことです。 1万口当たり基準価額に0.3%の率を乗じて得た額
信託報酬 ファンドを運用・管理してもらうための経費として、信託財産より差し引かれる費用です。 年率0.7506%(税抜0.695%)
上記に加え、投資対象ファンドの費用がかかり、実質的信託報酬率は年率1.45%±0.20%(税込)程度となります。
その他の費用 上記以外の僅少な費用 下記その他費用はファンドより実費として間接的にご負担いただきます。
・監査費用
・有価証券売買時の売買委託手数料 等

なお、費用の合計額は、お申込金額、保有期間、運用状況により変動するため、事前に表示することはできません。
基準価額チャート
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決算情報
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2016/06/20 7,189 85 -6.90
2016/09/20 7,199 85 1.32
2016/12/20 8,074 85 13.34
2017/03/21 8,217 85 2.82
2017/06/20 8,404 60 3.01
2017/09/20 8,546 60 2.40
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2017/12/20 8,821 60 3.92
2018/03/20 8,257 60 -5.71
2018/06/20 8,439 60 2.93
2018/09/20 8,876 60 5.89
2018/12/20 8,380 60 -4.91
2019/03/20 9,036 60 8.54

*決算情報は直近決算12期分を表示しています。
*分配金は税引前です。


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