運用会社:
野村アセットマネジメント
分類:
ラップ | 国際バランス型(安定成長型)

のむラップ・ファンド(普通型)

基準価額:
18,009円(2018/10/18)
前日比:
-17円
純資産額:
710億円
  • 店頭
  • インターネット
  • 交付目論見書交付目論見書
  • 請求目論見書請求目論見書
  • 月次レポート月次レポート
ファンド概要
設定日ファンドの運用開始日のことです。人生に例えると、生年月日です。 2010年03月15日
信託期間ファンドの運用を継続する期間(満期日)のことです。 無期限
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 原則2月18日
収益分配ファンドの決算で確定した運用成果の中から一定額を投資家に分配することをいいます。 毎決算時に分配方針に基づいて行います。累投型(分配金再投資コース)、定時定額(積立投信)の場合、分配金は税引き後自動的に全額再投資されます。
受託会社ファンドの資産を管理する会社のことです。日本では信託銀行が一般的です。 野村信託銀行
購入・換金手続き
購入代金を支払い投資信託を購入することです。 いつでもご購入いただけます。
お申込価額はお申込日の翌営業日の基準価額です。

※足利銀行では、各ファンド間のスイッチングの取り扱いはございません。
申込単位投資信託を購入する単位のことです。申込単位には「口数指定」「金額指定」があります。 分配金再投資   1万円以上1円単位
分配金受取    1万円以上1円単位
定時定額     5000円以上1000円単位
換金投資信託を売却し現金に換えることです。 いつでもご換金(解約)いただけます。
換金価額はお申込日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を控除した価額です。代金はお申込日より5営業日目にお支払いします。
投資リスク

当ファンドは、主に国内外の債券、株式およびREIT(不動産投資信託)を実質的な投資対象としますので、金利変動等による組入債券の価格下落、組入株式および組入REITの価格下落や、組入債券および組入REITの発行体、組入株式の発行会社の倒産や財務状況の悪化などの影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、為替の変動により損失を被ることがあります。したがって、ご投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。

※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

ファンドの運用方針および特色
(1) マザーファンドへの投資を通じて、国内株式、国内債券、外国株式、外国債券、世界各国(日本を含む)の不動産投資信託証券(REIT)に投資し、信託財産の成長と安定した収益の確保を図ります。
(2) 各マザーファンドへの投資配分比率は、ファンドの投資助言会社である野村證券株式会社が、独自に開発したモデルを用い、各資産の期待リターンや推定リスク、各資産間の相関係数等をもとに最適化した結果を踏まえ決定します。
(3) 「国内株式マザーファンド」(上限30%)、「外国株式MSCI-KOKUSAIマザーファンド」(上限45%)、「世界REITインデックスマザーファンド」(上限30%)の投資比率の合計は、信託財産の純資産総額に対して原則75%以内とします。
(4) 投資配分比率を定期的に行うことを基本とし、市況見通しの変化等によっては、適宜リバランスや投資配分比率の見直しを行う場合があります。
(5) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
主な投資対象ファンドが投資する主な国・地域、資産(株や債券など)のことです。 グローバル複合商品(株・債券・REIT)
ベンチマークファンドの運用に際し、目標とする指標のことです。日本株に投資するファンドであれば、日経平均株価やTOPIXが代表的なベンチマークです。
投資スタイルファンドの運用をする際の基本的な考え方や手法のことです。 バランス(資産配分変更)
為替ヘッジ外貨建資産に投資する場合、為替変動により収益が大きく変動します。為替変動の影響を抑えることを為替ヘッジといいます。
手数料等
申込手数料 ファンドを購入する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 購入申込金額に手数料率1.08%(税抜1.0%)を乗じて得た金額とします。なお、お申込手数料には消費税等相当額がかかります。
換金手数料 ファンドを換金する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 換金(解約)手数料はかかりません。
信託財産留保額 ファンドを中途解約する際に投資家が支払う費用のことで、解約代金の中から一定額を信託財産に残すお金のことです。 1万口当たり基準価額に0.3%の率を乗じて得た額
信託報酬 ファンドを運用・管理してもらうための経費として、信託財産より差し引かれる費用です。 年率1.3284%(税抜1.23%)
その他の費用 上記以外の僅少な費用 下記その他費用はファンドより実費として間接的にご負担いただきます。
・監査費用
・有価証券売買時の売買委託手数料 等
基準価額チャート
Loading ...... Please Wait.
決算情報
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2011/02/18 10,272 10 2.82
2012/02/20 9,925 0 -3.38
2013/02/18 12,232 10 23.35
2014/02/18 14,361 10 17.49
2015/02/18 17,185 10 19.73
2016/02/18 15,776 10 -8.14
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2017/02/20 16,899 10 7.18
2018/02/19 17,636 10 4.42
       
       
       
       

*決算情報は直近決算12期分を表示しています。
*分配金は税引前です。


このページのトップへ

本文ここまで。