運用会社:
ファイブスター投信投資顧問
分類:
国内株式

日本株ロング・ショート・ストラテジー・ファンド(愛称:とこしえ)

基準価額:
9,724円(2019/03/20)
前日比:
-6円
純資産額:
4億円
ファンド概要
設定日ファンドの運用開始日のことです。人生に例えると、生年月日です。 2013年08月01日
信託期間ファンドの運用を継続する期間(満期日)のことです。 2023年10月30日
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 原則 1 、 4 、 7 、 10 月の各28日
収益分配ファンドの決算で確定した運用成果の中から一定額を投資家に分配することをいいます。 年4回の決算時に、収益分配方針に基づいて収益の分配を行います。
受託会社ファンドの資産を管理する会社のことです。日本では信託銀行が一般的です。 三井住友信託銀行
購入・換金手続き
購入代金を支払い投資信託を購入することです。 下記の日を除き、いつでもご購入いただけます。
・ロンドンもしくはダブリンの銀行休業日
購入価額は、購入申込日の翌営業日の基準価額(1万口あたりで表示しています。)です。
申込単位投資信託を購入する単位のことです。申込単位には「口数指定」「金額指定」があります。          1円以上1円単位
         1口以上1口単位
換金投資信託を売却し現金に換えることです。 下記の日を除き、いつでもご換金(解約)いただけます。
・ロンドンもしくはダブリンの銀行休業日
換金価額は、換金(解約)受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を差引いた価額です。換金代金は原則として換金(解約)受付日から起算して6営業日目からお支払いします。
投資リスク

信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて値動きのある有価証券などに実質的に投資しますので、当ファンドの基準価額は変動します。
したがって、受益者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

ファンドの運用方針および特色
(1) 投資信託証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所に上場する株式の買建て(ロング)と売建て(ショート)を行い、株式市場の変動による影響を軽減しつつ、信託財産の中長期的な成長を目指します。
(2) ファンド・オブ・ファンズ方式で運用します。
主な投資対象ファンドが投資する主な国・地域、資産(株や債券など)のことです。 国内株式
ベンチマークファンドの運用に際し、目標とする指標のことです。日本株に投資するファンドであれば、日経平均株価やTOPIXが代表的なベンチマークです。
投資スタイルファンドの運用をする際の基本的な考え方や手法のことです。 ロング・ショート
為替ヘッジ外貨建資産に投資する場合、為替変動により収益が大きく変動します。為替変動の影響を抑えることを為替ヘッジといいます。
手数料等
申込手数料 ファンドを購入する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 購入申込日の翌営業日の基準価額に申込口数を乗じて得た額に、上限を3.24%(税抜3.0%)として、販売会社が定める料率を乗じて得た額とします。
換金手数料 ファンドを換金する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 換金(解約・買取)手数料はかかりません。
信託財産留保額 ファンドを中途解約する際に投資家が支払う費用のことで、解約代金の中から一定額を信託財産に残すお金のことです。 1万口につき換金(解約)受付日の翌営業日の基準価額に対して0.30%の率を乗じて得た額を、ご換金(解約)時にご負担いただきます。
信託報酬 ファンドを運用・管理してもらうための経費として、信託財産より差し引かれる費用です。 年2.0844%(税抜年1.93%)
実質的な負担:年2.6078%(税抜年2.523%)程度
実績報酬 ・運用の実績に応じて実績報酬が発生します。
・実績報酬は、毎決算時における過去最高値の基準価額をハイウォーターマークとし、基準価額がハイウォーターマークを上回った場合、その超過額に対して5.4%(税抜5%)を乗じて算出します。
・当該実績報酬は、日次で計算され、日々の基準価額に反映されます。
・当該実績報酬は、毎決算時および信託終了のときに信託財産中より支払われます。
※当該実績報酬は、委託した資金の運用の対価です。
その他の費用 上記以外の僅少な費用 諸費用として、以下の費用等が信託財産から支払われます。
・組入有価証券取引に伴う手数料(売買委託手数料、保管手数料等)
・信託財産に関する租税
・監査費用
・計理およびこれに付随する業務に係る費用
・目論見書等の作成および交付に係る費用
・運用報告書の作成および交付に係る費用
・公告に係る費用
・法律顧問および税務顧問に係る報酬および費用等
なお、投資対象の投資信託証券においても同様の費用がかかり、当該投資信託証券の信託財産から支払われます。また、株式を売建て(ショート)するための借入れコストおよび毎月の基準価額の高値更新分に対して15%の実績報酬がかかります。
※監査費用は、監査法人などに支払うファンドの監査に係る費用です。
※これらの費用等は、運用の状況等により変動するため、料率、上限率等をあらかじめ表示することが出来ません。
基準価額チャート
Loading ...... Please Wait.
決算情報
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2016/04/28 9,513 0 -0.07
2016/07/28 9,576 0 0.66
2016/10/28 9,471 0 -1.10
2017/01/30 9,941 0 4.96
2017/04/28 10,008 90 1.58
2017/07/28 10,020 650 6.61
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2017/10/30 10,003 180 1.63
2018/01/29 10,363 0 3.60
2018/05/01 9,980 200 -1.77
2018/07/30 10,201 0 2.21
2018/10/29 10,260 60 1.17
2019/01/28 9,735 0 -5.12

*決算情報は直近決算12期分を表示しています。
*分配金は税引前です。


このページのトップへ

本文ここまで。