運用会社:
アセットマネジメントOne
分類:
バランス | 国際複合商品・安定型

投資のソムリエ

基準価額:
12,233円(2020/10/22)
前日比:
-52円
純資産額:
3,233億円
  • 店頭取扱
  • インターネットバンキング取扱
  • 交付目論見書交付目論見書
  • 請求目論見書請求目論見書
  • 月次レポート月次レポート
ファンド概要
設定日ファンドの運用開始日のことです。人生に例えると、生年月日です。 2012年10月26日
信託期間ファンドの運用を継続する期間(満期日)のことです。 無期限
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 原則 1 、 7 月の各11日
収益分配ファンドの決算で確定した運用成果の中から一定額を投資家に分配することをいいます。 毎決算時に分配方針に基づいて行います。累積投資コース・定時定額コースの場合、分配金は税引き後自動的に全額再投資されます。
受託会社ファンドの資産を管理する会社のことです。日本では信託銀行が一般的です。 みずほ信託銀行
購入・換金手続き
購入代金を支払い投資信託を購入することです。 いつでもご購入のお申込をしていただけます。ただし、ニューヨーク証券取引所、ロンドン証券取引所、フランクフルト証券取引所、ニューヨークの銀行、ロンドンの銀行のいずれかの休業日に該当する日にはお申込できません。
申込単位投資信託を購入する単位のことです。申込単位には「口数指定」「金額指定」があります。 分配金再投資   1万円以上1円単位
分配金受取    1万円以上1円単位
定時定額     5000円以上1000円単位
換金投資信託を売却し現金に換えることです。 いつでもご換金(解約・買取)いただけます。ただし、ニューヨーク証券取引所、ロンドン証券取引所、フランクフルト証券取引所、ニューヨークの銀行、ロンドンの銀行のいずれかの休業日に該当する日にはお申込できません。
投資リスク

当ファンドは、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

ファンドの運用方針および特色
(1) マザーファンドへの投資を通じて、国内外の株式、公社債および不動産投資信託証券(リート)に分散投資することにより、信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
(2) 国内外の株式、公社債および不動産投資信託にマザーファンド(国内債券パッシブ、国内株式パッシブ、為替フルヘッジ外国債券パッシブ、外国株式パッシブ、J-REITインデックス、外国リートパッシブ、エマージング債券パッシブ、エマージング株式パッシブ)を通じて実質的に投資します。
(3) 基本配分戦略では、統計的手法を用い、ファンドに含まれる複数のリスク要因を抽出した上で、これらの各リスク要因からファンドが受ける影響が均等になるように資産配分比率、および通貨配分比率を決定します。
(4) 機動的配分戦略では、市場リスクの高まりに対し、リスクが比較的低い資産の組入比率を増やす等、機動的に各資産への投資比率(0%~100%)を変更します。
(5) 外貨建資産は投資環境に応じて弾力的に対円での為替ヘッジを行い、一部または全部の為替リスクを軽減します。
主な投資対象ファンドが投資する主な国・地域、資産(株や債券など)のことです。 グローバル(新興国を含む)複合商品(株・債券・REIT)
ベンチマークファンドの運用に際し、目標とする指標のことです。日本株に投資するファンドであれば、日経平均株価やTOPIXが代表的なベンチマークです。
投資スタイルファンドの運用をする際の基本的な考え方や手法のことです。 バランス(リスク抑制)
為替ヘッジ外貨建資産に投資する場合、為替変動により収益が大きく変動します。為替変動の影響を抑えることを為替ヘッジといいます。 部分(弾力)
手数料等
申込手数料 ファンドを購入する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 購入申込金額に手数料率を乗じて得た金額とします。なお、お申込手数料には消費税相当額がかかります。
<窓口販売の場合>
一律:2.20%(税抜2.00%)

<インターネット販売の場合>
一律:1.54%(税抜1.40%)
※定時定額購入については、インターネット経由でも窓口販売の場合と同一手数料です。
※なお、インターネットによるお申込は、1日1回のみとなります。
※お申込金額は1万円以上1億円未満となっております。
換金手数料 ファンドを換金する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 換金(解約・買取)手数料はかかりません。
信託財産留保額 ファンドを中途解約する際に投資家が支払う費用のことで、解約代金の中から一定額を信託財産に残すお金のことです。 信託財産留保額はありません。
信託報酬 ファンドを運用・管理してもらうための経費として、信託財産より差し引かれる費用です。 年率1.54%(税抜1.40%)
その他の費用 上記以外の僅少な費用 下記その他費用はファンドより実費として間接的にご負担いただきます。
・監査費用
・有価証券売買時の売買委託手数料 等
基準価額チャート
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決算情報
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2015/01/13 11,340 30 7.29
2015/07/13 11,117 30 -1.70
2016/01/12 10,760 30 -2.94
2016/07/11 11,223 30 4.58
2017/01/11 11,200 30 0.06
2017/07/11 11,175 30 0.04
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2018/01/11 11,513 30 3.29
2018/07/11 11,324 30 -1.38
2019/01/11 11,159 30 -1.19
2019/07/11 11,819 30 6.18
2020/01/14 12,017 30 1.93
2020/07/13 12,217 80 2.33

*決算情報は直近決算12期分を表示しています。
*分配金は税引前です。


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