運用会社:
日興アセットマネジメント
分類:
海外株式

グローバル3倍3分法ファンド(隔月分配型)*

基準価額:
12,908円(2020/02/21)
前日比:
+84円
純資産額:
2,388億円
  • 店頭申込
  • 北洋投信ダイレクトによる申込
  • 仲介
  • 月次レポート月次レポート
ファンド概要
設定日ファンドの運用開始日のことです。人生に例えると、生年月日です。 2018年10月04日
信託期間ファンドの運用を継続する期間(満期日)のことです。 2028年09月21日
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 原則奇数月の21日
収益分配ファンドの決算で確定した運用成果の中から一定額を投資家に分配することをいいます。 毎決算時に分配方針に基づいて行います。累積投資コース、定時定額の場合、分配金は税引き後自動的に全額再投資されます。
受託会社ファンドの資産を管理する会社のことです。日本では信託銀行が一般的です。 野村信託銀行
購入・換金手続き
購入代金を支払い投資信託を購入することです。 ニューヨーク証券取引所の休業日、英国証券取引所の休業日、ニューヨークの銀行休業日、ロンドンの銀行休業日を除き、毎営業日ご購入のお申込みをしていただけます。
お申込価額は申込日の翌営業日の基準価額です。
申込単位投資信託を購入する単位のことです。申込単位には「口数指定」「金額指定」があります。 分配金再投資   1万円以上1円単位
分配金受取    10万円以上1円単位
定時定額     5000円以上1000円単位
換金投資信託を売却し現金に換えることです。 ニューヨーク証券取引所の休業日、英国証券取引所の休業日、ニューヨークの銀行休業日、ロンドンの銀行休業日を除き、毎営業日ご換金(解約・買取)いただけます。
換金価額はお申込日の翌営業日の基準価額です。代金はお申込日から起算して7営業日目にお支払いします。
投資リスク

当ファンドは、主に株式、不動産投信、株価指数先物取引および国債先物取引にかかる権利を実質的な投資対象としますので、株式、不動産投信、株価指数先物取引および国債先物取引にかかる権利の価格の下落や、株式および不動産投信の発行体の財務状況や業績の悪化、不動産の市況の悪化などの影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資する場合には、為替の変動により損失を被ることがあります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

ファンドの運用方針および特色
(1) 投資信託証券への投資を通じて、主として、日本を含む世界各国の株式、不動産投信(REIT)および債券などに分散投資を行ない、インカム収益の獲得と信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
(2) 世界の株式やREITに加えて、株価指数先物取引や国債先物取引などを活用することで、信託財産の純資産総額の3倍相当額の投資を行ないます。
(3) 世界の株式、REIT、債券の3つの資産に対し、純資産額の3倍相当額の投資を行なう運用手法を「3倍3分法」とします。
(4) 純資産総額合計300%の実質的な資産の内訳は、株式60%(日本株式20%、海外先進国株式20%、海外新興国株式20%)、REIT40%(日本REIT20%、海外先進国REIT20%)、債券200%(日本国債40%、米国国債40%、ドイツ国債40%、イギリス国債40%、豪州国債40%)とします。
主な投資対象ファンドが投資する主な国・地域、資産(株や債券など)のことです。 グローバル(新興国を含む)複合商品(株・債券・REIT)
ベンチマークファンドの運用に際し、目標とする指標のことです。日本株に投資するファンドであれば、日経平均株価やTOPIXが代表的なベンチマークです。
投資スタイルファンドの運用をする際の基本的な考え方や手法のことです。 バランス(インデックス運用)
為替ヘッジ外貨建資産に投資する場合、為替変動により収益が大きく変動します。為替変動の影響を抑えることを為替ヘッジといいます。 無ヘッジ
手数料等
申込手数料 ファンドを購入する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 お申込価額に対し下記の手数料率を乗じて得た金額とします。なお、お申込手数料には消費税等相当額がかかります。

【店頭申込・投信積立】
3.3%(税抜3.0%)

【北洋投信ダイレクトによる申込】
2.97%(税抜2.7%)
換金手数料 ファンドを換金する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 換金(解約・買取)手数料はかかりません。
信託財産留保額 ファンドを中途解約する際に投資家が支払う費用のことで、解約代金の中から一定額を信託財産に残すお金のことです。 信託財産留保額はありません。
信託報酬 ファンドを運用・管理してもらうための経費として、信託財産より差し引かれる費用です。 年率0.396%(税抜0.36%)
※純資産総額に対し年率0.484%(税抜0.44%)程度が実質的な信託報酬となります。
その他の費用 上記以外の僅少な費用 下記その他費用はファンドより実費として間接的にご負担いただきます。
・監査費用
・有価証券売買時の売買委託手数料 等
基準価額チャート
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決算情報
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2018/11/21 9,914 0 -0.86
2019/01/21 10,129 0 2.17
2019/03/22 11,058 110 10.26
2019/05/21 10,871 110 -0.70
2019/07/22 11,470 115 6.57
2019/09/24 12,039 120 6.01
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2019/11/21 12,155 122 1.98
2020/01/21 12,481 126 3.72
       
       
       
       

*決算情報は直近決算12期分を表示しています。
*分配金は税引前です。


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