運用会社:
新生インベストメント・マネジメント
分類:
海外株式 | アジアオセアニア株式型(インド株式型)

新生・UTIインドファンド

基準価額:
17,832円(2020/08/07)
前日比:
+168円
純資産額:
237億円
  • 対面取引
  • 東和インターネット投資信託取引
  • 交付目論見書交付目論見書
  • 請求目論見書請求目論見書
  • 月次レポート月次レポート
ファンド概要
設定日ファンドの運用開始日のことです。人生に例えると、生年月日です。 2006年12月27日
信託期間ファンドの運用を継続する期間(満期日)のことです。 無期限
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 原則12月10日
収益分配ファンドの決算で確定した運用成果の中から一定額を投資家に分配することをいいます。 毎決算時に分配方針に基づいて行います。累積(自動継続)投資コース(画面表示「累」)の場合、分配金は税引き後自動的に全額再投資されます。
受託会社ファンドの資産を管理する会社のことです。日本では信託銀行が一般的です。 三井住友信託銀行
購入・換金手続き
購入代金を支払い投資信託を購入することです。 インドのムンバイ証券取引所の休業日、ナショナル証券取引所の休業日、モーリシャスの銀行休業日を除き、いつでもご購入のお申込みをしていただけます。
お申込価額はお申込日の翌営業日の基準価額です。
申込単位投資信託を購入する単位のことです。申込単位には「口数指定」「金額指定」があります。 分配金再投資   1万円以上1円単位
分配金受取    1万円以上1円単位
定時定額     3000円以上1000円単位
換金投資信託を売却し現金に換えることです。 インドのムンバイ証券取引所の休業日、ナショナル証券取引所の休業日、モーリシャスの銀行休業日を除き、いつでもご換金いただけます。
換金価額はお申込日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を控除した価額です。代金は原則として、お申込日より7営業日目にお支払いします。
投資リスク

当ファンドは、主として、投資信託証券への投資を通じて、主にインドの株式を実質的な投資対象としていますので、組入株式の価格の変動や、組入株式の発行会社の倒産または財務状況の悪化等の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、為替の変動により、損失を被ることがあります。したがって、ご投資家の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、投資元本が割り込むことがあります。

※詳しくは投資信託説明書(目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

ファンドの運用方針および特色
(1) 投資信託証券への投資を通じて、主としてインドの証券取引所に上場する株式を実質的な投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
(2) 投資対象ファンドである「Shinsei UTI India Fund Limited」(モーリシャス籍)のクラスA投資証券は、成長性の高いインド株式を主要投資対象とし、インド国内最大級の運用会社であるUTIグループからの投資助言をもとに運用を行います(投資資産については、原則として為替ヘッジを行いません)。
(3) 「新生 ショートターム・マザーファンド」は主としてわが国の短期公社債および短期金融商品に投資を行い、利益等収益の確保を図ります。
(4) 各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市場動向などを勘案して決定するものとし、原則として「Shinsei UTI India Fund Limited」のクラスA投資証券への投資割合を高位とすることを基本とします。
主な投資対象ファンドが投資する主な国・地域、資産(株や債券など)のことです。 インド株式
ベンチマークファンドの運用に際し、目標とする指標のことです。日本株に投資するファンドであれば、日経平均株価やTOPIXが代表的なベンチマークです。
投資スタイルファンドの運用をする際の基本的な考え方や手法のことです。 フリー&ミックス
為替ヘッジ外貨建資産に投資する場合、為替変動により収益が大きく変動します。為替変動の影響を抑えることを為替ヘッジといいます。 無ヘッジ
手数料等
申込手数料 ファンドを購入する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 お申込総金額に対して、下記の手数料率をお申込金額(申込口数×申込価額)に乗じて得た金額とします。なお、お申込手数料には消費税等相当額がかかります。

<対面販売の場合>
一律:3.3%(税抜3.0%)
<インターネット販売の場合>
一律:2.64%(税抜2.4%)

※なお、インターネットによるお申込は、1日あたり(1回あたり)1銘柄3000万円までとなっております。
換金手数料 ファンドを換金する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 換金手数料はかかりません。
信託財産留保額 ファンドを中途解約する際に投資家が支払う費用のことで、解約代金の中から一定額を信託財産に残すお金のことです。 1万口当たり基準価額に0.3%の率を乗じて得た額
信託報酬 ファンドを運用・管理してもらうための経費として、信託財産より差し引かれる費用です。 年率1.254%(税抜1.14%)
*上記当ファンドの信託報酬に主要投資対象ファンドにおける運用報酬(0.7%(概算))を加えた実質的な信託報酬は、年率1.954%程度(税込)となります。
その他の費用 上記以外の僅少な費用 下記その他費用はファンドより実費として間接的にご負担いただきます。
・監査費用
・有価証券売買時の売買委託手数料 等
なお、手数料等費用は運用状況等により変動するものもあり、事前に料率、上限額等を示すことができません。
(詳しくは、投資信託説明書(目論見書)をご覧ください)
基準価額チャート
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決算情報
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2008/12/10 3,565 0 -73.85
2009/12/10 6,507 0 82.52
2010/12/10 7,364 0 13.17
2011/12/12 5,251 0 -28.69
2012/12/10 6,623 0 26.13
2013/12/10 8,361 0 26.24
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2014/12/10 14,082 0 68.42
2015/12/10 13,866 0 -1.53
2016/12/12 13,981 0 0.83
2017/12/11 18,849 0 34.82
2018/12/10 17,882 0 -5.13
2019/12/10 19,001 0 6.26

*決算情報は直近決算12期分を表示しています。
*分配金は税引前です。


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