運用会社:
三菱UFJ国際投信
分類:
バランス

グローバル財産3分法ファンド(毎月決算型)

基準価額:
7,004円(2020/09/17)
前日比:
-2円
純資産額:
107億円
  • 店頭取扱
  • 交付目論見書交付目論見書
  • 請求目論見書請求目論見書
  • 運用報告書運用報告書
  • 月次レポート月次レポート
ファンド概要
設定日ファンドの運用開始日のことです。人生に例えると、生年月日です。 2005年10月14日
信託期間ファンドの運用を継続する期間(満期日)のことです。 無期限
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 原則毎月12日
収益分配ファンドの決算で確定した運用成果の中から一定額を投資家に分配することをいいます。 税金を差し引き後、決算日を含む5営業日後にご指定の預金口座に入金されます。
受託会社ファンドの資産を管理する会社のことです。日本では信託銀行が一般的です。 三菱UFJ信託銀行
購入・換金手続き
購入代金を支払い投資信託を購入することです。 毎営業日お申込みいただけます。
(ニューヨーク証券取引所、ニューヨークの銀行、ロンドン証券取引所、ロンドンの銀行、オーストラリア証券取引所のいずれかが休業日の場合は受付不可)
お申込価額は発注日の翌営業日の基準価額です。当行は「累積投資コース」のみの取扱いとなりますが、収益分配金による再投資は行いません。収益分配金はお客さまの指定預金口座に入金される分配金受取型のファンドとなります。
申込単位投資信託を購入する単位のことです。申込単位には「口数指定」「金額指定」があります。 分配金再投資   1万円以上1円単位
換金投資信託を売却し現金に換えることです。 毎営業日ご換金いただけます。
(ニューヨーク証券取引所、ニューヨークの銀行、ロンドン証券取引所、ロンドンの銀行、オーストラリア証券取引所のいずれかが休業日の場合は受付不可)
換金価額は発注日の翌営業日の基準価額です。
なお、代金の受渡は発注日を含む6営業日後にご指定の預金口座に入金されます。
投資リスク

当ファンドは、実質的には主に国内外の株式、国外の公社債および国内外の上場不動産投資信託を投資対象としています。基準価額は組入有価証券等の値動きや為替相場の変動等(外貨建資産には為替リスクがあります。)により上下します。また、組入有価証券の発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。したがって、投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。
※各商品のリスクについては、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

ファンドの運用方針および特色
(1) マザーファンド投資を通じて、世界各国の株式、リートおよび新興国の債券に分散投資を行い、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行ないます。
(2) 原則として、ファンドの純資産総額に対して各マザーファンドへ3分の1程度(±10%)の投資を行い、各投資割合が一定の範囲内となるように組入比率の調整を行ないます。
(3) 世界各国の株式への投資では、世界主要先進国の株式を主要投資対象とし、割安で好配当が期待される株式に分散投資を行ないます(USBグローバル・アセット・マネジメントに運用の指図に関する権限を委託します)。
(4) 世界各国のリートへの投資では、世界各国の上場不動産投資信託に分散投資を行ないます(モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントに運用の指図に関する権限を委託します)。
(5) 新興国の債券への投資では、エマージング・カントリーが発行する米国ドル建てのソブリン債券および準ソブリン債券を主要投資対象とします(ウェリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピーに運用の指図に関する権限を委託します)。
(6) 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
主な投資対象ファンドが投資する主な国・地域、資産(株や債券など)のことです。 グローバル複合商品(株・債券・REIT)
ベンチマークファンドの運用に際し、目標とする指標のことです。日本株に投資するファンドであれば、日経平均株価やTOPIXが代表的なベンチマークです。
投資スタイルファンドの運用をする際の基本的な考え方や手法のことです。 バランス(アクティブ運用)
為替ヘッジ外貨建資産に投資する場合、為替変動により収益が大きく変動します。為替変動の影響を抑えることを為替ヘッジといいます。 無ヘッジ
手数料等
申込手数料 ファンドを購入する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 お申込受付日の翌営業日の基準価額に対して、手数料率3.3%(税抜3.0%)を乗じて得た金額とします。なお、お申込手数料には消費税等相当額がかかります。
換金手数料 ファンドを換金する際に販売会社(銀行、証券会社)に支払う手数料のことです。 換金手数料はかかりません。
信託財産留保額 ファンドを中途解約する際に投資家が支払う費用のことで、解約代金の中から一定額を信託財産に残すお金のことです。 1万口当たり基準価額に0.25%の率を乗じて得た額
信託報酬 ファンドを運用・管理してもらうための経費として、信託財産より差し引かれる費用です。 純資産総額に対して年率1.573%(税抜1.43%)
その他の費用 上記以外の僅少な費用 下記その他費用はファンドより実費として間接的にご負担いただきます。
・監査費用
・有価証券売買時の売買委託手数料 等
(詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「手数料欄」をご覧ください。)
基準価額チャート
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決算情報
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2019/10/15 7,949 25 -0.30
2019/11/12 8,139 25 2.70
2019/12/12 8,140 25 0.32
2020/01/14 8,393 25 3.42
2020/02/12 8,395 25 0.32
2020/03/12 6,800 25 -18.70
決算日ファンドの決算を行う期間の最終日です。ファンドの資産状況を評価し運用報告書を作成します。 基準価額(円)ファンドの値段(価値)のことです。組入れられている株式や債券の価格を反映して、毎日変動します。 分配金(円)ファンドの運用成果の一定額を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。 騰落率(%)ファンドの基準価格が一定期間にどれだけ上昇(下降)した程度を表す比率のことです。
2020/04/13 6,573 25 -2.97
2020/05/12 6,454 25 -1.43
2020/06/12 6,752 25 5.00
2020/07/13 6,805 25 1.16
2020/08/12 7,057 25 4.07
2020/09/14 6,942 25 -1.28

*決算情報は直近決算12期分を表示しています。
*分配金は税引前です。


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