■ 契約型投資信託
委託者
(投資信託会社)と
受託者
(受託銀行)との信託契約に基づき、委託者が信託財産の運用の指図を行い、その収益を受益者(投資家)が受け取ることにより、運営される投資信託をいいます。
投資信託は「契約型」と「会社型」の2つのタイプに分かれますが、1998年12月に投資信託法が改正されるまでは契約型投資信託のみ認められていたことから、 わが国の投資信託では「契約型」は主流になっています。
(⇔
会社型投資信託
)